プロジェクトについて
事業名
ムーンショット型研究開発事業
目標名
目標10: 2050年までに、フュージョンエネルギーの多面的な活用により、地球環境と調和し、資源制約から解き放たれた活力ある社会を実現
JSTによる公式ページ
JSTムーンショット型研究開発事業目標10(2050年までに、フュージョンエネルギーの多面的な活用により、地球環境と調和し、資源制約から解き放たれた活力ある社会を実現)
本プロジェクトの内容を紹介した講演スライド・講演要旨
- 2026年3月11日、星健夫、「超次元状態エンジニアリングによる未来予測型デジタルシステム」、日本原子力学会 年会(企画セッション「ムーンショット目標10・核融合炉工学の挑戦」)
- 2025年12月1日、星健夫、「超次元状態エンジニアリングによる未来予測型デジタルシステム」、プラズマ・核融合学会 年会(シンポジウム S01 ムーンショット目標10研究開発プログラム(MS10)のこれから~フュージョンエネルギーの社会実装を目指して~【核融合】)
- 2025年3月3日(4月1日スライドを増補)、星健夫、「多様なフュージョンエネルギー開発にむけたバーチャルラボラトリ〜MS10「デジタルシステム」プロジェクトの目指すもの〜」、連続ワークショップ「フュージョンエネルギーにおけるバーチャルラボラトリとAI×データ戦略〜ムーンショット目標10デジタルシステムプロジェクト連続ワークショップ(1)〜」
メンバー
プロジェクトマネージャー(PM)
PMアドバイザー
福山淳
PMアドバイザー
京都大学 名誉教授
高部英明
PMアドバイザー
大阪大学 名誉教授
武田晴夫
PMアドバイザー
日立製作所 科学技術顧問
越塚登
PMアドバイザー
東京大学 教授
伊藤聡
PMアドバイザー
計算科学振興財団 チーフコーディネータ、日本応用数理学会会長
PM支援チーム
奥田飛功
知財戦略プロデューサー
INPIT
松田玲瑠
URA
核融合研
課題推進者(PI)(2026年1月5日時点)
[共通基盤担当]
星PIグループ
川島PIグループ
吉見一慶
研究参加者
特任研究員
青山龍美
研究参加者
特任研究員
本山裕一
研究参加者
技術専門職員
赤松克哉
研究参加者
特任研究員
阪野塁
研究参加者
特任研究員
青西PIグループ
原嶋PIグループ
曽我部PIグループ
宮武PIグループ
工藤PIグループ
上田PIグループ
[磁場閉じ込めフュージョンエネルギーシステム向けバーチャルラボラトリ担当]
今寺PIグループ
前山PIグループ
小林達哉
研究参加者
准教授
山口PIグループ
糟谷PIグループ
齋藤PIグループ
[材料実験向けバーチャルラボラトリ担当]
原嶋PIグループ
森下PIグループ
田中PIグループ
小林真
研究参加者
准教授
各PIの紹介スライド(2025年4月時点)は
こちら
です
関連資料
| ⾼部英明、 レーザー核融合の物理と数理モデル(第1版)、 2025年2月27日 |
| H. Takabe, The Physics of Laser Plasmas and Applications - Volume 2, Springer, 2024 (Open Access) |